グリタス請求管理(GRITAS Billing)

請求の手間を、ひとつの流れに。

見積・納品から、請求書の作成、取引先への送付、受け取りまで。GRITAS の請求管理のサービスです(旧SmartBill)。

手間が引いたら、人と向き合う時間が見えてくる。

第1幕一本の電話から

朝の電話。
用件の多くは、いつもの確認。

  1. お客様先月分の請求書を、もう一度送ってもらえますか。
  2. AI承知しました。10月分の請求書ですね。画面を確認します。
  3. 用件:請求書の再送対象:2026年10月分
  4. AI料金プランのご相談は、担当者におつなぎします。

人は、お客様と向き合う
時間を取り戻す。

コンセプト演出:AIによる電話応対は構想段階です。画面内の業務画面はSmartBillの実画面(匿名化済み)です。

写真はイメージです(登場人物は架空です)

請求書の作成

  • 納品書 10/02¥48,000
  • 納品書 10/15¥72,000
  • 納品書 10/28¥45,000

請求書を作成しました

第2幕紙の仕事が、ワンタップに

月末。
請求書を、手で書き写す。

ワンタップで、整った請求書に。

写真はイメージです

写真はイメージです(登場人物は架空です)

コンセプト演出:スマートフォンからワンタップで作成する操作は構想段階です。納品書から請求書をまとめて作成する機能はSmartBillに実装されています(PC画面)。請求書はサンプルです。

第3幕ワンクリックで、光が街を走る

できあがった請求書を、
そのまま送る。

取引先のパソコンに、
請求書が届く。

送付画面はSmartBillの「取引先へ送付」を再現した演出です。請求書の送付と受取ポータルは実装済みの機能です。

演出:光の移動は送付のイメージです。街の写真は生成したイメージです。

受取ポータルはSmartBillの実画面(匿名化済み)です。写真はイメージです。

お客様の話に耳を傾ける担当者
工場でタブレットを確認する従業員
パソコンで会社の状況を確認する経営者
担当者と経営者、従業員がタブレットを囲んで話す様子

第4幕請求の先にいるのは、人

相談には、人が向き合う。

AIが定型の問い合わせを受けるぶん、担当者はお客様の話にじっくり耳を傾けられます。

現場は、手元の端末で進む。

書き写す時間が減り、手と目を本来の仕事に使えます。

経営者は、請求と入金の今を確かめる。

帳票が一か所にまとまるから、確認したいときにすぐ見られます。

請求の手間を減らして、人と向き合う時間を。

写真はイメージです(登場人物は架空です)

いま、できること。

ここに載せているのは、現行のSmartBillに実装済みの機能と実画面です(会社名・金額は匿名化・サンプル)。物語の中のAI電話応対とスマートフォンのワンタップ作成は、構想段階のコンセプト演出です。

納品書を選んで請求書を作成する画面

納品書から、請求書をまとめて作成

締日を踏まえて、取引先ごとの納品書を請求書にまとめます。書き写しや集計のやり直しが減ります。

取引先側の受取ポータルの画面

取引先へ送付し、受取ページで受け取る

「取引先へ送付」から、受取ページへの追加とメールでの通知を選んで実行できます。取引先は受取ページで請求書と注文依頼を確認できます。

ダッシュボードの画面

ダッシュボードから、今日の業務へ

見積書・納品書・請求書などの帳票を同じ場所で管理し、よく使う機能へすぐ進めます。

  • CSVから見積を取り込む

    取込キー・見積番号・日付・取引先などをもとにまとめ、下書きとして取り込んでから確認できます。

  • 現場ではスマートフォンで

    JANコードの読み取りや棚卸し関連の機能で、現場での確認と記録をつなぎます。

注文から請求まで、つながる。

  1. 注文受け取りポータルで、取引先からの注文を確認します。
  2. 納品注文内容をもとに、納品書の作成や現場の操作へ進めます。
  3. 請求締日を踏まえて請求書を作成し、取引先へ送付します。
  4. 受け取り取引先は受取ページで請求書を確認できます。

表示名は「グリタス請求管理(GRITAS Billing)」です。お申込みは料金プランのページから受け付けています。

請求の仕事の話から、
始めましょう。

いまの請求書の作り方、送り方、受け取り方を教えてください。現行のSmartBillでできることから、ご案内します。

登録とログインは、今のアカウント(旧SmartBill)で行います。ご利用中の方は、ログイン画面からログインしてください。

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